- Home >
- 鶏ムネ肉のハーブ焼きアボガドと赤ワインのソース
鶏ムネ肉のハーブ焼きアボガドと赤ワインのソース
(レシピ番号:2058)
おうちで作るちょっと豪華なメニューに。
あっさりとした鶏ムネ肉の下にアボガドのクリームソースを。
外側には赤ワインとバルサミコ酢、しょうゆ、ブラックペッパーでつくった、コクのある濃いめのソースをかけました。
材料
- 若鶏ムネ肉600g
- 海老(バナメイ海老かブラックタイガー)12尾
- アスパラ4本
- アボガド(完熟)1個
- 玉ねぎ1/2個
- えりんぎ100g
- ぶなしめじ100g
- にんにく2かけ
- 牛乳200cc
- ハーブソルト(クレイジーソルト使用)適量
オリーブオイル
あらびきブラックペッパー
☆ソース用☆
赤ワイン200cc、バルサミコ酢大さじ3、砂糖大さじ1、しょうゆ大さじ1、あらびきブラックペッパー適量
作り方
☆アボガドのソースを作る
玉ねぎ1/2個をみじん切りにして、オリーブオイルで焦げないようにきつね色までしっかり炒める。いためた玉ねぎと、皮をむいた完熟のアボガド、牛乳200ccと塩コショウを入れてフードプロセッサーにかけて、滑らかなソースを作る。
玉ねぎ1/2個をみじん切りにして、オリーブオイルで焦げないようにきつね色までしっかり炒める。いためた玉ねぎと、皮をむいた完熟のアボガド、牛乳200ccと塩コショウを入れてフードプロセッサーにかけて、滑らかなソースを作る。
鶏ムネ肉は、一口サイズに薄切りにして、ハーブソルトとたっぷりのブラックペッパー、オリーブオイルでもみこんでおく。アスパラは皮の硬いところをむいて1/3にカットして、下茹でしておく。海老は殻をむき、背を少し開いて、背わたをとり、塩ゆでしておく。にんにくはスライスして、しめじは石づきをとってバラバラに。エリンギは縦方向に大きめに切る。
小さめのフライパン(もしくは鍋)に、オリーブオイル少々、赤ワイン、バルサミコ酢、砂糖、醤油、粗びきブラックペッパーを入れて火にかける。
全部で300ccぐらいあるが、これを1/4~1/5の量になるまで強火で煮詰めて、黒~いとろっとしたソースを作る。
全部で300ccぐらいあるが、これを1/4~1/5の量になるまで強火で煮詰めて、黒~いとろっとしたソースを作る。
フライパンにオリーブオイルをしき、にんにくの半量を入れて弱火でオイルに香りを移す。そのあときのこをいれて炒めます。きのこに火がしっかりと通ったら、下茹でしたアスパラと海老をいれて軽く塩コショウをして、バットに移しておきます。
再度オリーブオイルをしき、残りのにんにくをいれて火にかけ、鶏肉を焼きます。鳥(の皮)からでた余分な脂はペーパータオルでとります。
火が通ったら、大きめの器の一番下に、アボガドのソースをしき、その上に鶏肉をもりつけ、きのこ類、アスパラを飾り、一番上に海老をもりつけます。
皿の外周に、ワインで作ったソースをかけて
できあがりです。
火が通ったら、大きめの器の一番下に、アボガドのソースをしき、その上に鶏肉をもりつけ、きのこ類、アスパラを飾り、一番上に海老をもりつけます。
皿の外周に、ワインで作ったソースをかけて
できあがりです。
レストランっぽいちょっとだけ本格的なお皿にしてみました。
別に外周のワインのソースは無くてもたべれます。
アボガドは必ず完熟を使ってください。
別に外周のワインのソースは無くてもたべれます。
アボガドは必ず完熟を使ってください。




